ビブレビ! 🔬
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2023
  • 東大教授が教える独学勉強法
  • 英国人が編集に100年かけた中世ラテン語辞書
  • 保釈後も友情は続く-外務省のラスプーチンのそれから
  • かつて代々木にあった、ロシア語がめきめき伸びる語学学校
  • ロシアとウクライナの戦争で儲けるアメリカの軍需産業
  • KGBスパイの秘密は地道な記憶術にあった!
  • 中国語を36歳から始めて4年で通訳になった名ガイド
  • 国内に2000万人と言われる腎臓病患者(と予備軍)必読の書
2022
  • アメリカのために行われた日本・イラン首脳会談
  • 世界に負ける日本型リーダー
  • 地獄の人生も天国にできる
  • 批評はまずストーキングから
  • 朝日新聞の記者が迫った中国の内実
  • 琉球の言葉は彩り豊か
  • 20ヵ国語をマスターした日本人
  • 選挙協力で権力を狙うしたたかな共産党
  • 日本語の起源はウラル・アルタイ語?
  • 中国人がはじめて西洋音楽を聴いたのはいつ?
  • 習近平にクーデター計画を教えたバイデン
2021
  • 脳のクセと限界を知る
  • グラフもアートも同じ技術で読みとける
  • 世界を生き抜くための知識
  • 沖縄の多層な共同体を垣間見る
  • やさしい言葉でつづる「本土への果たし状」
  • 沖縄語、まずはこれから
  • 嫌い。だけど、好き。
  • 方言から言語史を知る
  • 方言分布考:言語地理学へのいざない
  • うつ病は脳の病
  • アドラー心理学で見方を変えると悩みは解決に向かうかも
  • アドラー心理学でお悩み解決
  • 脳神経外科医が教える「うつ」予防テク
  • 自衛隊式うつ克服法
  • 適応障害やうつ病には認知療法を試してみよう
  • 米中対立のはざまに船出した「手抜き」の菅政権
2020
  • 英MI6も一目置く- 金正男の密入国情報を事前に入手した公安調査庁
  • 病、不景気-不条理な世の中を生きるには
  • 偏見の入ったビッグデータを駆使する警察国家アメリカ
  • 死は救いか、無か?
  • 「あなたは生きなければならない」という宗教の強さ
  • オーケストラの流れを引く北朝鮮ポップス
  • 「下品力」と向き合うために
  • 45歳からは得意分野を伸ばす生き方を
  • 知らないスラヴ諸語のはなし
  • 京都大学草創期の蹉跌
  • 50代は戦略的に働こう
  • 国際情勢を俯瞰して日韓関係を見直す
2019
  • 平壌地図
  • 中国国家主席の通訳が見た日中外交
  • 沖縄をつい語りたくなる人のための本
  • 教養教育の軽視が日本を弱くした?
  • 英領事館襲撃計画を立てた日本軍の秘密工作員
  • 理不尽な世の中を生きる最強の働き方
  • 高校生に教える本物の知恵
  • 中国のネット社会に希望はあるか?
  • 北朝鮮大使館ナンバー2の給料は月1000ドル以下
  • 現代までの哲学の流れを見渡す
  • 琉球を探検した西洋人
  • 宮古島の漁師の獲り方、売り方
  • 人事を知って組織で生き抜く
  • 沖縄のヤンキー本がクラウドファンディングで出版
  • 1ヶ月以上太平洋を漂流した漁師をとりまくノンフィクション
  • 現代的でもあるファシズム
  • 現代沖縄の裏社会
  • 知れば「おそロシア」も怖くない?
  • ローマ法王に米を食べさせたスーパー公務員の町おこし
  • 北朝鮮に7年間抑留された日本人船長
  • 向坂逸郎訳とされる『資本論』を本当に訳したマルキシストの自伝
  • 街の語学者 三上章の一生
  • 2019年1月の金正恩訪中記念映画解説
  • 東南アジアの書店事情
  • 中国の書店事情
  • 台湾の書店事情
  • 中東の書店事情
  • 物語についての物語についての物語…
  • ナマコの半分 ウナギの3割は密漁品
2018
  • ソ連の雪山で男女9人が不可解な死を遂げた事件の原因は…
  • アメリカ政府から日本政府にクレームが入ったインテリジェンス報道
  • 特高警察以来の伝統技術でロシアのスパイを尾行する
  • ハニートラップから透視、盗聴まで、各国の諜報を垣間見る
  • 江沢民国家主席の司令でアメリカ大統領選に献金していたFBIのスパイ
  • 人民を扇動する北朝鮮文学の内情
  • 南北首脳会談 | 注目すべき北朝鮮関連動画
  • 雑炊の時代、平成を振り返る。
  • 中国共産党の序列
  • 北朝鮮の指導者官邸と専用駅
  • 不安定な時代だからこそ読もう:村上春樹『ノルウェイの森』
2017
  • 二つの世界が交わっていく: 世界の終りとハードボイルドワンダーランド
  • 現代史の最重要人物:トウ小平
  • 会社で生き延びるに意外と使える旧日本軍のマニュアル
  • 二人とも、ただものではあらない。
  • 騎士団長殺し-イデアとメタファーで世界を描き変える
  • 自由に死ねない江沢民
  • 科挙はカンニング・贈収賄・幽霊まで勢ぞろい
  • 北京の永田町・中南海にある秘密の地下鉄
  • 中国人は快楽に向かう?
  • 考えも反省もない日本陸軍のエリートたち
  • 稼いでも稼いでも楽にならない現状を変えるには
  • 日本のエリート教育の一端を垣間見る
  • 昭和史の大家と国際情勢の専門家が語りつくす近代
2016
  • 金正日の息子もソ連崩壊を目の当たりにした?
  • 低迷混沌の現代を最低限のストレスで生き抜くために
  • 「一億総滑落社会」を変えるために政治家と語る
  • 生涯を賭けた美しい生き方
  • 達人が教える最強の情報収集法
  • いまこそ読みなおす:村上春樹『ダンス・ダンス・ダンス』
2015
  • 国家に寄生する官僚の暴走を防ぐ方法
  • 世界を立体的に把握して時代を先読みする
  • 王道の言語学入門書
  • 佐藤優論の取っ掛かりはコレ
  • 資本主義の暴走を生き残るには
  • 江戸時代の読書熱は現代以上?
  • AKB、村上春樹、宮﨑駿から見える世相
  • 資料のない歴史を書いた本
  • 資本主義で搾取され続ける我々の上手な生き方とは
  • 格差社会を生き延びるために
  • 反知性主義者に勝つためには
  • 異端児が硬直化した社会を変える
  • 私達の悩みが載っているかも
  • 大きな国々の隙間を生きる小さな国の人々
  • 資本論を知らないピケティ
  • 西野カナはギャル演歌
  • 知の巨人・レヴィ=ストロースが見た日本
  • 大変な時代だからこそ知の力で生きる
  • 欧米を植民地化しなかった中国
  • 京都では狸も天狗も駆け引き中
  • 京都をぐるぐる、案内もぐるぐる
  • 第三者が世界を救う
  • 自由主義経済の行き着く先を語る
  • 気候のいいカリフォルニアで農耕が誕生しなかった理由
  • 過激派が乗った電車を切り離して全員逮捕した静岡県警
  • 580人が東京駅で大乱闘を繰り広げた昭和の左翼運動
  • 世界と競った猛者に教わる情報分析
2014
  • 儲けより社会のためを考えた明治の経営者
  • 上司に潰されない生き方のすすめ
  • 北朝鮮のエリート学校、卒業できるのは4分の1
  • 明日からできる教養のつけ方
  • 生きづらい世界を生き抜く知識のつけ方
  • 集団的自衛権の限定的な容認は戦争しない国への第一歩
  • 現代社会を前近代的思考で攻めるバチカン
  • オートポイエーシスの入門はこれで決まり
  • 商人から幕臣になった26歳
  • 年間11日、55時間しか働かないヒキガエル
  • 200ページでウィトゲンシュタインの歩みをつかむ
  • 瀧本哲史も怖くない!(3)
  • 瀧本哲史も怖くない!(2)
  • ソ連の崩壊を見た後輩とナチスの崩壊を見た先輩の対談
  • 瀧本哲史も怖くない!(1)
  • 人生で得をするため、楽に生きるための1300円
  • 豊かになるにはハッカーになれ
  • 孫正義に感じるいかがわしさの根源
  • 真の教養は紙の本でこそ身につく
  • 無実の罪をかぶったまま満州に散った甘粕正彦
  • 英語はブレッド、オランダ語はブロート。なぜ日本語では「パン」という?
  • 同時通訳はソビエト生まれ
  • 正倉院の拝観が従五位以上に限られていた頃
  • 知りすぎることの良否を知らない人類
  • 世界的な知性が歴史の転換点に直面したら
  • 大学教授も気楽じゃない
  • 生物の分類は科学を超えなきゃ成し得ない
  • オールマイティーなリーダーになるための導きの書
  • 特捜部に逮捕された二人が教える逆境を勝ち抜く方法
  • 修羅場で生き延びる術を身に付ける
  • 子供の才能を発掘するしたたかなアメリカ
  • 腰かけのつもりの仕事を極めて第一人者になった話
  • 沖縄がもっと力をつけるために
  • 言葉は相手の暮らしを知ってこそ分かる
  • 大言語学者同士の交遊録
  • 視野狭窄のエキスパートでなく柔軟なプロフェッショナルになれ
  • 台所を通して国民を作り変えたナチス
  • 知の格闘技としての名画
  • クリスチャンから仏僧へのメッセージ
  • 交渉を有利に進めるコツをつかめ
  • 北方領土返還の実現可能な案
  • 苦手な人とも上手に付き合うコツがある。
  • 必要な喧嘩には必ず勝て
  • 異様な知性が生まれた理由
  • 幸せになるには資本の呪縛から逃げよ
  • 竹林に行くと美女がいる?
  • ジブリ映画を超えたジブリ漫画
  • 10年後の給料を増やすには?
  • ブラック企業に搾取されないために
  • 写真に興味を持ち始めたら手にしよう
  • 歴史をつくった負け組みたち
  • 冒険上手な怠け者
  • 博物館だからこそ出るモノのアウラ
  • 国境線が無いまま700年。大国家ローマ帝国が30年で自壊した理由とは?
  • メディアが世界を変えていく
  • 明日からクリエイティブになるために
  • 沖縄から離れない影
  • 番地と地番の違い、知ってる?
  • やっぱり不明なポストモダン
  • グアムを通して日本人を知る試み
  • 一芸能がまとめあげた日本国民
  • 聖書や古典で生き抜く力を身につける
  • グローバル社会を生き抜く4つの選択肢
  • 君には権力と対峙してまで守るべきものはあるか?
  • メディアから逃れられない我々
  • アラブ、ペルシャ、スンニ、シーアを包み込むイスラム
  • したたかな中国人の間でよりしたたかに生きるムスリム
  • 考える力を身につけるために
  • よりよい政治のために首相政治を知る
  • ことばにまつわるふしぎなエッセイ
  • 拉致事件は世界的な作戦の一部だった?
  • 2800円で学べる人類5000年の歴史
  • やっぱり言語は思考に影響を与える!
  • 20世紀の夢は21世紀でもまだ夢か
  • 市場戦略としての品種改良
  • これからのメディアを知るために
2013
  • 国際情勢は穿って見たら面白い
  • 人と機械のかかわり方を通して見えてくるタイらしさ
  • 雑誌じゃないよ超雑誌『キング』
  • テロから密輸、財閥運営までやるイランの秘密警察
2012
  • 修辞学以前のレトリック
  • コセリウの考えを知るために
  • 数少ない日本語で読める文献学入門書
  • 聖と俗に振れる宗教
  • 労働理論の総まとめ
  • 暇がなくても読書をする方法
  • 世界はドーダで満ちている!
  • 言語活動の諸相を見る
  • 史的言語学を担保する厳密性
2011
  • 環境が文明に影響を与える?
  • これで分かる『論理哲学論考』
  • 日本植民地下の鉄道の概要を知る
  • 宗教の栄華と退潮を見る
  • パリ万博の壮観を再体験
  • 経済学を学ぼうと思ったら
  • 南方熊楠、渋沢敬三、新村出らとの交遊録
  • 暴力の根源をさぐる
  • 鉄道に隠された政治的意図を読みほどく
  • パースを知るための第一歩
  • 建築の面白さが伝わる本
  • なぜ人は南に向かったか
  • 東京の建築を再発見
  • 機械語と自然言語の包括的分析
  • 読むと絵画の見方が変わる
  • 分かりやすいアフォーダンス論
  • デパートという概念を発明した二人
  • 近代化と誇りの折り合いでできたパリ
  • つい世界一周に出たくなる
  • 上流階級の馬車中心主義
  • 古書で借金かかえても
  • 東洋的存在論アビダルマ
  • インテリジェンス(諜報)を実生活で役立てる
2010
  • 一途で開ける可能性
  • 文章で食べていくために
  • CIAの失敗から学ぶ
  • 学校で教わらない中国の姿
  • 時間を短く感じるには持ってこいだね
  • 真っ赤な嘘でも真実だ
  • 司馬遼太郎の見た台湾
  • 中国語でも美しい村上春樹のデビュー作
  • 適切さと美しさの間の悩み
  • 言語学が熱かった時代を振り返る
  • プロが教える外国語上達のコツ
  • 書の営みと試行錯誤の歴史
2009
  • 大きな物語崩壊後に成長するデータベース
  • 柔軟な語られ方をする民族、ジェンダー
  • 呪術師になった後の世界
  • 夢見の訓練を通して全てを悟る
  • 心身二元論の根源
  • 見ることを身につける
  • 呪術師への第一歩
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